久々に性転換ネギま!みて萌えちまったい・・・。
みんな想像力豊かすぎw
それはそうとFE暁が予約可になりました。
そろそろ予約しなければ!
ちなみに公式サイトを見てみると、
今作の熱血&クール(これまではたいがい赤騎士&緑騎士でした)は剣士と弓兵のようです。
久々にカッコイイ弓兵登場か?!と期待しております。
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久々にカッコイイ弓兵登場か?!と期待しております。
今日は気色を変えて、僕が今思い悩んでいる"埋めがたい思想の隔たり”について語ってみようと思う。
というのも、ここ最近創作活動をしていくにあたって、親しい友人との間、後輩、家族と僕の間で、考え方のギャップがかなりあると痛感していたからだ。
とはいえ、これから書くことは、友人や家族の考え方を否定することでは決してない。むしろそのような考え方の方が自然で、僕の考えが一般とはかけ離れているのだと理解したうえで、僕がどのような思想を思い描いているのかを語ろうと思う。
さて僕は今、夏コミでとあるオリジナル作品を発表するため、創作にいそしんでいる。
このオリジナル作品は五年前から密かに暖めていたもので、大学生活残すところ1年となった今、社会に出るまでにこのオリジナル作品を自分の頭の中から追い出し、独立させようと思いたったのである――なぜならこんな終わりの無い妄想を抱いたままでは社会に出ても物事に集中できないから。僕はこの五年間何をするときでも常にオリジナル作品のことを考えて生きてきた。そうすると何事も自分の作品と比較して考えるか、自分の作品のネタとして役立てたいと考えるかしてしまい物事を真っ直ぐには見られなくなった――。
一方、以前友人二人と一緒に、コミケで本出さないかということを冗談のようにいっていたことがあり、コミケに参加するなら○○(絵の描ける友人)と合作で版権モノの本も出そうよいう話が浮上している。
その二人について一言ずつ解説をいれると、一人は絵が描けないが、そのぶんHPの更新は任せてくれというN氏、もう一人はスペック高いのだがいまひとつやる気をださないK氏である。
この二人との考え方の違いが、最近になって少し現れてきているように思う。
それはもちろん僕たちを仲たがいさせるようなものではないし、どれが正しいなんてこともなく、当然生まれてくる思想の違いであるが、おそらくそれらは溶け合うことの無い(少なくとも僕は自分の思想を変えるつもりは無い)、埋めがたい思想の隔たりである。
とはいえ、他人の思想を把握することなんてできないから、起こった事実と、それに対する僕の意見を述べたい。
というのも、ここ最近創作活動をしていくにあたって、親しい友人との間、後輩、家族と僕の間で、考え方のギャップがかなりあると痛感していたからだ。
とはいえ、これから書くことは、友人や家族の考え方を否定することでは決してない。むしろそのような考え方の方が自然で、僕の考えが一般とはかけ離れているのだと理解したうえで、僕がどのような思想を思い描いているのかを語ろうと思う。
さて僕は今、夏コミでとあるオリジナル作品を発表するため、創作にいそしんでいる。
このオリジナル作品は五年前から密かに暖めていたもので、大学生活残すところ1年となった今、社会に出るまでにこのオリジナル作品を自分の頭の中から追い出し、独立させようと思いたったのである――なぜならこんな終わりの無い妄想を抱いたままでは社会に出ても物事に集中できないから。僕はこの五年間何をするときでも常にオリジナル作品のことを考えて生きてきた。そうすると何事も自分の作品と比較して考えるか、自分の作品のネタとして役立てたいと考えるかしてしまい物事を真っ直ぐには見られなくなった――。
一方、以前友人二人と一緒に、コミケで本出さないかということを冗談のようにいっていたことがあり、コミケに参加するなら○○(絵の描ける友人)と合作で版権モノの本も出そうよいう話が浮上している。
その二人について一言ずつ解説をいれると、一人は絵が描けないが、そのぶんHPの更新は任せてくれというN氏、もう一人はスペック高いのだがいまひとつやる気をださないK氏である。
この二人との考え方の違いが、最近になって少し現れてきているように思う。
それはもちろん僕たちを仲たがいさせるようなものではないし、どれが正しいなんてこともなく、当然生まれてくる思想の違いであるが、おそらくそれらは溶け合うことの無い(少なくとも僕は自分の思想を変えるつもりは無い)、埋めがたい思想の隔たりである。
とはいえ、他人の思想を把握することなんてできないから、起こった事実と、それに対する僕の意見を述べたい。
1.僕は版権モノに意味を見出せない!
たとえばN氏は本を出すなら版権モノ、コードギアスかハヤテがタイミング的にもいいだろうといった。
確かに時期を考えればその二つが適切だと思うし、三人でやるのだから売れ残りによる損失のリスクは少なくしたい、すべきだ。
だから売り手側の戦略、マーケティング的には大正解だと、商経学部の僕が自信を持って言おう。
けれども、ここに埋めがたい溝があると思うのだけど、やはり僕は自分の好きなことをしたいし、好きなものを描きたい。
例えばストパニだ。ストパニブームがしだいに鎮火していることは常識だね。そう、常識だ。しかし僕の中ではむしろ今燃え盛っているんだよ。そもそもストパニブームがこのまま消えていくという保障はどこにも無い・・・もしかしたら第二期の製作が決定するかも、そう主張する人も少なくない。どうも僕は口下手で困るよ。つまり人気が無いからといってストパニを諦めることは無いということだ。(地球温暖化の台詞を引用改変)
まあ上は冗談だけども、現状○○がブームだから、○○の本を描くというのは、僕にはちょっと出来ないかもしれないってことです。
商業作家は読者が何を求めているかを分析し、それに基づいて原稿を描くといいます。
売れ残りの損失を防ぐためには、そういう分析が役に立つだろうし、手っ取り早く成功を収められるのはそういうやり方でしょう。
けれども僕は(ここが一般の人とは違いすぎて大きなギャップを生んでいるんですが)、まわりに合わせて作品をつくるということをしたくない。
こう描くと、斜に構えた中学生が、自分の感覚は他人とは違うから他人に認められないんだと主張しているみたいに見えるかもしれません。
おそらくそれはその通りで、君の創作は単なる自己満足だといわれても仕方ないところはある。
だがね、僕はその自己満足のような僕の考え・理想を理解してくれる人が、世の中にはいるんじゃないかと頑なに信じている。
中学生は誰にも理解されなくてもいいと絶望し、斜に構える。
かたや僕は誰かが理解してくれるだろうと信じ、背筋を伸ばして理想を主張する。
少しは違うでしょう。
それと関連してもう一つ付け加えると、僕は自分の思想・理想・趣向の主張、存在証明、そういったものが、創作を形作っていると考えている。
そしてそれを表現しようと思ったら、やはりオリジナル作品をつくらざるをえない。だから僕の気持ちはどうしてもオリジナルに引っ張られてしまうのだよね。
2.絵を描くのが好きなら、絵を発表したいと思うだろう?
K氏のイラストを一言で表すなら、"丁寧”。はっきりいってこれ以外のワードを思いつかない。
下書きの線を残すことを頑なに嫌い、綺麗にペン入れしてから、アニメ塗りできっちりと色を塗る。影もおそらく研究しているのだろう、違和感が無い。
もし自分がそんな丁寧に何かをすることがあったらと考えてみるに、僕はK氏についてこんな印象を持っている。
「嫌いなことにこんなに丁寧になれるか?なれるはずはない。Kは絵を描くのが好きなはず!」
だけども本を出すとなると、ちょっと・・・と一歩退く。僕はなんでだ!?と思う。
しかし、書いていて思った。K氏の反応はものすごい普通の反応だわ。僕がおかしい。
ちなみに僕のおかしい考え方は、次のようなものである。
自分の好きなことを世の中の人に知ってもらいたい、つまり自分は絵を描くのが好きなんだ、創作をするのが好きなんだと世の中に主張したいということ。
好きな作品とかではなく、好きなことを主張したいという点が、ものすごーく普通の人から外れていると確信する。
とはいえ、自分の性格を辿ってみれば、この考え方は理にかなっているのではないかと感じる。
例えば遊びだ。
僕は遊びには二つあると考えている。
一つは与えられた遊び道具を、マニュアルどおりに使って遊ぶ遊び。
もう一つは遊び道具からマニュアルのない遊びを考えたり、ペンや紙などの何の変哲もない道具を使う遊び。
もちろん両方好きではある、しかしどちらかといえば僕は二つ目の遊び方が好きで、FEを参考にしてFEもどきのボードゲームを考えたり、自由帳を駆使していろんな遊びを考えたり、まあいろいろした。
そうするとどうなるかと言うと、遊び道具(例えば何らかのゲームであったり物語であったりそのキャラクターであったり)ではなく、創作するという行為が好きになる。
そして創作という行為の先にあるのが、オリジナル作品であり、だからオリジナル作品を発表したいというのが僕のスタンスである。
(もちろん版権モノが好きになることもあるから、そのときは版権モノも描くよ)
つまり何がいいたいかっていうと、絵を描くのが好きなら、絵を発表したいと思うだろう?と僕は考えているということだ。
この点において僕とK氏はかなり隔たりがあるだろう(笑)
というか、発表にリスクがあることを考えたら結局のところ、
僕がドM梅こぶだから、下手な作品を発表しても痛くないってのが大きい気がする・・・。
3.たまには意見をくれ。
僕は人が今どんなことを考えているか、声色で判断する癖がある。
平坦な声色なら退屈、鋭い声色なら怒り、かすれ声は穏やかなど、まあ感覚的なものなので語るのは止めよう。
しかしその癖もあって、僕は人の言葉を文字通りには理解していない。
例えば出版相談会に行ったとき、向こうの方はとりあえず良いことを言って褒めて伸ばそうという姿勢だったが、声色から判断するに作品をなんらいいとは思っておらず、むしろ発売なんて無理だろうという不安が感じられた(まあへんな原稿持って行った僕が悪いんだけどね)。
まあ、出版社の方にそういわれるのは別にいいんだが、親までもにそうされるとたまったもんではない。
例えば依然適当にデザインした絵を見せたことがあるが、親は「いいやん」と言ってそのままだ。
もちろん自分の作品が人に感激してもらえるような水準に達していないことはわかる。
けれども、そこは正直に言ってほしい。
基本的に僕は創作に関してアホみたいにナルシストなところがあり、どんなに批判されても頑なにそれを続ける自信がある。
だから時には厳しい意見をいただきたい。これが周りに対する僕のスタンス。
けれどもそれを強要することはしたくないから、こうして親の知らぬところにひっそりと書く。
ようはやってくれる人がやってくれればいいわけで、そこはその人の考えに任せるってやり方が、僕は好き。
ついでに言えば先述したように僕はドM梅こぶで、いじられてナンボ。
とはいえ、弄るというのはただ罵声を浴びせることではなくて、ここが悪いとかもう少しここをこうしろとか、漠然としたことでもいいから何か意見を伴ったものであって欲しい。
これは自分が他人を批判するときも心がけている。意見のない批評はなんの生産性もないただの悪口だろう。
もし意見を言ってもらえれば、僕はそれを参考にして、次に役立てる自信がある。
(とはいえ、俺に神が舞い降りた!と感じた作品に関しては、あまり意見を反映させないかもしれないけどね・・・)
長々と書いちゃいましたが、今日はこの辺で。
このエントリーは何度か書き直すかも知れんなぁ。
再三いいますが、これは僕の意見を一方的に述べただけで、僕がこうだからあなたたちもこうなって欲しいと強要するものではなんらございません。
むしろみんなの違った意見を聴いてみたい。まあ、真面目に話す機会があればそのときはヨロシクお願いします(笑)
たとえばN氏は本を出すなら版権モノ、コードギアスかハヤテがタイミング的にもいいだろうといった。
確かに時期を考えればその二つが適切だと思うし、三人でやるのだから売れ残りによる損失のリスクは少なくしたい、すべきだ。
だから売り手側の戦略、マーケティング的には大正解だと、商経学部の僕が自信を持って言おう。
けれども、ここに埋めがたい溝があると思うのだけど、やはり僕は自分の好きなことをしたいし、好きなものを描きたい。
例えばストパニだ。ストパニブームがしだいに鎮火していることは常識だね。そう、常識だ。しかし僕の中ではむしろ今燃え盛っているんだよ。そもそもストパニブームがこのまま消えていくという保障はどこにも無い・・・もしかしたら第二期の製作が決定するかも、そう主張する人も少なくない。どうも僕は口下手で困るよ。つまり人気が無いからといってストパニを諦めることは無いということだ。(地球温暖化の台詞を引用改変)
まあ上は冗談だけども、現状○○がブームだから、○○の本を描くというのは、僕にはちょっと出来ないかもしれないってことです。
商業作家は読者が何を求めているかを分析し、それに基づいて原稿を描くといいます。
売れ残りの損失を防ぐためには、そういう分析が役に立つだろうし、手っ取り早く成功を収められるのはそういうやり方でしょう。
けれども僕は(ここが一般の人とは違いすぎて大きなギャップを生んでいるんですが)、まわりに合わせて作品をつくるということをしたくない。
こう描くと、斜に構えた中学生が、自分の感覚は他人とは違うから他人に認められないんだと主張しているみたいに見えるかもしれません。
おそらくそれはその通りで、君の創作は単なる自己満足だといわれても仕方ないところはある。
だがね、僕はその自己満足のような僕の考え・理想を理解してくれる人が、世の中にはいるんじゃないかと頑なに信じている。
中学生は誰にも理解されなくてもいいと絶望し、斜に構える。
かたや僕は誰かが理解してくれるだろうと信じ、背筋を伸ばして理想を主張する。
少しは違うでしょう。
それと関連してもう一つ付け加えると、僕は自分の思想・理想・趣向の主張、存在証明、そういったものが、創作を形作っていると考えている。
そしてそれを表現しようと思ったら、やはりオリジナル作品をつくらざるをえない。だから僕の気持ちはどうしてもオリジナルに引っ張られてしまうのだよね。
2.絵を描くのが好きなら、絵を発表したいと思うだろう?
K氏のイラストを一言で表すなら、"丁寧”。はっきりいってこれ以外のワードを思いつかない。
下書きの線を残すことを頑なに嫌い、綺麗にペン入れしてから、アニメ塗りできっちりと色を塗る。影もおそらく研究しているのだろう、違和感が無い。
もし自分がそんな丁寧に何かをすることがあったらと考えてみるに、僕はK氏についてこんな印象を持っている。
「嫌いなことにこんなに丁寧になれるか?なれるはずはない。Kは絵を描くのが好きなはず!」
だけども本を出すとなると、ちょっと・・・と一歩退く。僕はなんでだ!?と思う。
しかし、書いていて思った。K氏の反応はものすごい普通の反応だわ。僕がおかしい。
ちなみに僕のおかしい考え方は、次のようなものである。
自分の好きなことを世の中の人に知ってもらいたい、つまり自分は絵を描くのが好きなんだ、創作をするのが好きなんだと世の中に主張したいということ。
好きな作品とかではなく、好きなことを主張したいという点が、ものすごーく普通の人から外れていると確信する。
とはいえ、自分の性格を辿ってみれば、この考え方は理にかなっているのではないかと感じる。
例えば遊びだ。
僕は遊びには二つあると考えている。
一つは与えられた遊び道具を、マニュアルどおりに使って遊ぶ遊び。
もう一つは遊び道具からマニュアルのない遊びを考えたり、ペンや紙などの何の変哲もない道具を使う遊び。
もちろん両方好きではある、しかしどちらかといえば僕は二つ目の遊び方が好きで、FEを参考にしてFEもどきのボードゲームを考えたり、自由帳を駆使していろんな遊びを考えたり、まあいろいろした。
そうするとどうなるかと言うと、遊び道具(例えば何らかのゲームであったり物語であったりそのキャラクターであったり)ではなく、創作するという行為が好きになる。
そして創作という行為の先にあるのが、オリジナル作品であり、だからオリジナル作品を発表したいというのが僕のスタンスである。
(もちろん版権モノが好きになることもあるから、そのときは版権モノも描くよ)
つまり何がいいたいかっていうと、絵を描くのが好きなら、絵を発表したいと思うだろう?と僕は考えているということだ。
この点において僕とK氏はかなり隔たりがあるだろう(笑)
というか、発表にリスクがあることを考えたら結局のところ、
僕がドM梅こぶだから、下手な作品を発表しても痛くないってのが大きい気がする・・・。
3.たまには意見をくれ。
僕は人が今どんなことを考えているか、声色で判断する癖がある。
平坦な声色なら退屈、鋭い声色なら怒り、かすれ声は穏やかなど、まあ感覚的なものなので語るのは止めよう。
しかしその癖もあって、僕は人の言葉を文字通りには理解していない。
例えば出版相談会に行ったとき、向こうの方はとりあえず良いことを言って褒めて伸ばそうという姿勢だったが、声色から判断するに作品をなんらいいとは思っておらず、むしろ発売なんて無理だろうという不安が感じられた(まあへんな原稿持って行った僕が悪いんだけどね)。
まあ、出版社の方にそういわれるのは別にいいんだが、親までもにそうされるとたまったもんではない。
例えば依然適当にデザインした絵を見せたことがあるが、親は「いいやん」と言ってそのままだ。
もちろん自分の作品が人に感激してもらえるような水準に達していないことはわかる。
けれども、そこは正直に言ってほしい。
基本的に僕は創作に関してアホみたいにナルシストなところがあり、どんなに批判されても頑なにそれを続ける自信がある。
だから時には厳しい意見をいただきたい。これが周りに対する僕のスタンス。
けれどもそれを強要することはしたくないから、こうして親の知らぬところにひっそりと書く。
ようはやってくれる人がやってくれればいいわけで、そこはその人の考えに任せるってやり方が、僕は好き。
ついでに言えば先述したように僕はドM梅こぶで、いじられてナンボ。
とはいえ、弄るというのはただ罵声を浴びせることではなくて、ここが悪いとかもう少しここをこうしろとか、漠然としたことでもいいから何か意見を伴ったものであって欲しい。
これは自分が他人を批判するときも心がけている。意見のない批評はなんの生産性もないただの悪口だろう。
もし意見を言ってもらえれば、僕はそれを参考にして、次に役立てる自信がある。
(とはいえ、俺に神が舞い降りた!と感じた作品に関しては、あまり意見を反映させないかもしれないけどね・・・)
長々と書いちゃいましたが、今日はこの辺で。
このエントリーは何度か書き直すかも知れんなぁ。
再三いいますが、これは僕の意見を一方的に述べただけで、僕がこうだからあなたたちもこうなって欲しいと強要するものではなんらございません。
むしろみんなの違った意見を聴いてみたい。まあ、真面目に話す機会があればそのときはヨロシクお願いします(笑)
ツッコミ、感想などなど、なにか一言ありましたらどうぞ!
木曜日にレスします!
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心理学。
昨日一夜漬けしたおかげで時間ギリギリまで書きまくった。
合格間違いなし。おそらく優。
社会思想学。
持ち込みありってことで全く勉強しなかった。
で、持ち込んだノート見てみたらところどころ損失&解読不能で全部合っても五割。死んだww
しかしこのノートの文字・・・
俺は夢の世界で授業を受けていたようだ。
昨日一夜漬けしたおかげで時間ギリギリまで書きまくった。
合格間違いなし。おそらく優。
社会思想学。
持ち込みありってことで全く勉強しなかった。
で、持ち込んだノート見てみたらところどころ損失&解読不能で全部合っても五割。死んだww
しかしこのノートの文字・・・
俺は夢の世界で授業を受けていたようだ。
今日の午前6時まで一夜漬けしてフランス語のテストに挑みました。
途中で先生がヒントを出してくれた甲斐もあって6割はまず超えただろうという出来。
これでやっとフランス語から解放されるw(月曜にもあるけどね)
途中で先生がヒントを出してくれた甲斐もあって6割はまず超えただろうという出来。
これでやっとフランス語から解放されるw(月曜にもあるけどね)



